QLOOKアクセス解析

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Trinity通信(事務所報)の最新号(4月1日/第61号)

関係者各位 


Trinity通信(事務所報)の最新号(4月1日/第61号)が完成しましたので、

先程メール配信を致しました。


今回も、法改正情報、時事情報、ミャンマー情報、

松林司弁護士・岸井幸生会計士によるコラムなど、

幅広く情報をお届けしています。


お役立て頂ければ幸いです。

IMG_4390.jpg


東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893

招聘状の発行と、ビザ(査証)について

おはようございます!

弊社代表の松本と、
パートナー企業でもあるクライアント様とのミャンマー渡航が、
いよいよ明後日(3/27)に近づいてまいりました。

さて、ここ最近良く耳にするのは、
ミャンマー現地企業と商談のアポイントが取れても、
その現地企業から招聘状を発行してもらえないで
お困りになっている方がいらっしゃるとか…。

上述の通り、弊社代表松本と同行して頂く場合には、
原則として現地グループ企業の「サムライドットコム社」から
招聘状を発行させて頂きます。

招聘状の発行は、
当然に弊社グループ案件での渡航者様に限りますので、
十分にご留意くださいませ。

パスポートと航空券、
そして、この「招聘状」を持ってミャンマーへフライトしていただき、
ヤンゴン国際空港に到着してから、
現地入管でビザ(査証)を発給してもらうのが、いつものスタイルです。

20131017_153131.jpg

※写真は、昨年10月に渡航した時のもの。
 今回は、招聘状の写真をここでご紹介できなく
 申し訳ございません…。


今後、弊社と組んでビジネスを目指して頂く場合には、
このようにお手間を取らせないスタイルを取っておりますので、
安心してビジネスに専念して頂けることと思います。



東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893


ルールが必要

こんにちは。

本日は土曜日。

一般的に、お休みの会社様も多いかもしれませんね。


本日は、朝一番から、顧問先企業様との打合せ。


企業は人間の集まりでもありますので、

やはり色々なルールが必要となりますよね。


そこで就業規則が必要となってきます。

「10人未満なら必要ない」というお声を聴きますが、

これは間違いです。

10人未満なら、作成&届出が不要なだけです。


たった一人のアルバイトも、3000人の社員さんも、

同じ労働法が適用されますので、

人数が少ないから就業規則を設置していないということは、

完全に丸裸の状態だと思います。



就業規則等の規程は、

労働基準法などの強行法規をクリアすることは最低条件。

裁判などの民事的リスクにどれだけ対応できるのか、

そこが非常に大切な事だと思います。


そして、例え似ていたとしても、社内トラブルは、

全く同じ事案は殆どありませんので、

どのように規程を運用するのか、これが最上級に必要な事です。


ルールがしっかりしていないと、

従業員様の不満も積み重なってきます。

そこは、ルール化することによって、

お互いの秩序を作ってゆくことが必要です。



本日も、色々な社内での問題が燻りだしてきているとのこと、

就業規則の全面改定のご依頼を頂きました。

このご縁に、心から感謝いたします。

そして、精一杯に、その企業様に即した規程づくりに努めます!



東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893


昇給・昇格・ベースアップ(ベア)ってなに?

こんにちは。

ここ最近、ニュースで目にする
「昇給」
「昇格」
「ベースアップ」

というキーワードがありますね。

一体どういう違いがあるのでしょうか。

これは、「似て非なり」(笑)。


学問的にではなく、あくまでもイメージとして概要を。
今回は、細かい部分のツッコミはご勘弁をくださいませ(笑)



「昇給」
基本給をアップさせることが「昇給」と言ってもいいかもしれませんね。
理想的なのは、一定のピッチごとに書かれた「賃金テーブル」があるのが理想的です。
そのピッチごとの額を「号俸」と呼んだりします。
マス目の沢山ある表があるとしたら、
縦方向に「1号俸~例えば120号俸など」と展開することが多いかもしれません。


「昇格」
「等級」が上がることを指す場合が多いと思います。
等級が上がるということは、その等級に沿った役職が上がることもあります。
その結果として月額給与が上がる(場合がある)とイメージしてください。
マス目の沢山ある表があるとしたら、
横方向に「1等級~例えば10等級など」と展開することが多いかもしれません。



この段階で、上記の「昇給」と「昇格」を合わせると、

例えば「7等級80号俸」等というものができあがります。

この場合、7等級=部長だとしたら、
80号俸の月額基本給の部長である
ということになります。



「ベースアップ(ベア)」
さてさて、本題のベースアップ(ベア)です。
これは、上記賃金テーブルの全てのマス目にある月額賃金を全て書き換えて、
金額をアップさせることと思って下さい。
つまり、会社全体で、賃金の底上げをするイメージです。



とまあ、こんな感じなのですが、
それぞれに逆の用語も存在しています。

「降給」
「降格」
「ベースダウン」


これがとても大変なんです(汗)。

「降給」「降格」が、
人事考課の結果としてなのか、
懲戒権の発動としてなのか…。

懲戒権の発動ではないとしても、
労働契約法の「不利益変更」そのものですので、
合理的な必要性をどのように証明できるか。

就業規則にその理由が明記されているか、
それらは、例示列記なのか限定列記なのか。

就業規則内の、周辺条文を組み合わせて、
どのように運用・実施するのか、
はたまた実施を見送るべきなのか…。



ベースダウンをするとしても、
裁判所が社会通念上相当とするレベルの、
会社の業績悪化を説明できるのか…。


賃金一つとっても、色々なリスクをはらんでいるわけです。


もしご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせくださいね!




東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893


メンタルヘルス対策、義務化になるか

ミャンマー話が続いたので、
今度は社労士業務に就いて(笑)。

ここ数日、企業のメンタルヘルス対策について、
いくつか記事を目にするようになりましたね。

改正安全衛生法案が、3月11日に閣議決定し、
ついに3月13日に国会に提出されました。

従業員50人以上の事業所に対して、
健康診断とは別に対策を義務付けるもののようですが、
最終的にはどのような着地をするか気になるところです。

当事務所では、開業間もないころより、
EAP会社、T-PEC(ティーペック)社のP代理店をしております。


20101212125613f8c_201403151041137c2.jpg

リンク:当事務所の、メンタルヘルスEAP(外部相談窓口)の特設サイト


EAPとは、早い話が「外部相談窓口」。

これによって、経営者様・従業員様の健康問題やメンタルの問題を、
外部相談窓口を導入して日頃から未然に防ぐことができます。

過重労働による自殺が大きな社会問題となっておりますが、
賠償金が1億円という判例・裁判例も珍しくはありません。

辛いのは、ご本人、そのご家族、職場のお仲間、上司や経営者の方。
つまり皆さんです。

そして、億単位の賠償になった場合、
経営が立ち行かなくなり、
従業員の皆様の生活や、そのご家族の住宅ローンや学費にも影響が出ます。

今回の改正には関係なく、
当事務所ではずっとEAPの導入をお薦めしてきております。

当事務所では、労働予防法務というスタンスを大切にしており、
このメンタルヘルスEAP(外部相談窓口)は、
その労働予防法務に欠かせない手段の一つと考えております。


もしご興味があれば、是非とも当事務所ウェブサイトをご覧くださいませ。


東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893

【次回渡航日と、ヤンゴンの食品展に出展】

おはようございます。

四国地方を震源に、未明に大きな地震があったんですね(汗)。
被害が少ないことを心から祈るばかりです。


先日ご案内しました、ミャンマー向け「天乃屋様の歌舞伎揚」。
弊社のミャンマー現地グループ法人・サムライドットコム社が、
歌舞伎揚を持って4月上旬にヤンゴンで行われる食品展示会に出陳いたします!

※これは、本来守秘義務にあたる話題ですが、
 天乃屋様からのご快諾の元、
 例外的に皆様へお知らせするものです。

商品を載せたコンテナがヤンゴンへ到着するのはその後ですが、
既にサンプルは現地へ大量に送付済みです!

今後の展開に、大きく期待している次第です。

20140304_112431_resized.jpg

20140304_105327_resized.jpg


さて次に、
毎月ミャンマーへ渡航している弊社代表の松本ですが、
次回の渡航スケジュールが決定しました!

3/27出発で、4/7(現段階での帰国予定日)までとなっております。
それに向けて、弊社では、渡航前の日本国内における商談や
サンプル集めのアポイント調整や、現地での商談アポイントの調整などで、
更に忙しさが増しております(笑)。

その日程の一部には、具体的な商談(上述の歌舞伎揚とは全く別件です)
をご希望される方を、日本からお連れしての随行も含まれ、
チケットの確保を完了し、
現地法人サムライドットコム社からの招聘状を手配中でもあります。


優先的な交渉権を頂く為のお膳立ては、
現地法人サムライドットコム顧問や、弊社代表の松本の人脈でいくらでもできます。
しかし、最終的には「ご自身の積極的な意志で、現地に渡って見聞きすること、
そして素早い決断が成功の絶対条件」と、弊社松本は常々申しております。


今回のこの案件が成立すれば、
ある分野における日本での流れが大きく変わるものと期待され、
我々も精一杯協力させて頂いている次第です。

また、それによって、
今後日本側で関わって頂ける方も多くいらっしゃるはずなので、
皆様の幸せや発展の為にも。

我々は、疲労で倒れても構いません。
あと少し。
皆様や私たちの夢を実現するために、只々成功を祈って。



東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893


【やっとの思いで、「歌舞伎揚」がミャンマーへ】

天乃屋様の歌舞伎揚がミャンマーへ渡ります!

これは、本来守秘義務にあたる話題ですが、
天乃屋様からのご快諾の元、例外的に皆様へお知らせするものです。

弊社ミャンマーブリッジ社の、
ミャンマー現地グループ法人「サムライドットコム社」が、
上述の天乃屋様の歌舞伎揚の正式な輸入許可を、
やっとの思いでミャンマー保健省食品医薬品局(FDA)から受けることができました。

サムライドットコム社がこの許可を受けるまでには相当期間を要し、
弊社グループ関係者と天乃屋営業担当Y氏の根気強い取組みにより、
日本では想像もつかないほどの膨大な申請書類や、
大量のサンプル提出などの困難を乗り越えてきました。

今回の件により、サムライドットコム社が、
天乃屋様の歌舞伎揚のミャンマー国内における総販売代理店となりました。

今回はサムライドットコム社の案件ではございますが、
お問合せについては、
弊社ミャンマーブリッジ及びサムライドットコム社の双方でお受け致します。

ミャンマーでの食品輸入許可は、
非常に困難が多く諦めてしまう方が多いので、
これでまた一つ、食品等の分野において弊社グループの強みが増えました。
ご協力ださった皆々様には、この場をお借りして心から御礼を申し上げます。

10007510_229863407200765_1869492020_n.jpg

1489189_229863463867426_1692402622_n.jpg

154300_229863433867429_1762135536_n.jpg


<写真>
上段:日本からミャンマーへ、歌舞伎揚の第一便
   のコンテナへの積み込み作業風景
中段:積み込みが終わり出発を待つコンテナ
下段:手前がご尽力くださった天乃屋担当営業のY氏、
   中央が弊社及びサムライドットコム社代表の松本


東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893

弊社ミャンマーブリッジ社と、現地サムライドットコム社を支える二人をご紹介します!

弊社ミャンマーブリッジ社と、現地サムライドットコム社を支える二人をご紹介します!

弊社のビジネスを支えてくださっている非常に大きな存在の方がいらっしゃいます。

ミャンマー現地会社サムライドットコム社の顧問であり、ご自身も実業家であり、
そして政治に精通して軍にも民主にもそれぞれ友好的な人脈をお持ちの方です。


131118-1

ピントが合っていない写真ですが、先日のミャンマー渡航中に撮影したも。
右が弊社代表兼サムライドットコム代表の松本ミン、左がその顧問です。

この方が、弊社ミャンマーブリッジ社への案件の取りまとめや、
現地でのビジネスマッチングを計ってくださっております。
弊社ミャンマーブリッジ社と、関連会社サムライドットコム社にはなくてはならない御仁です。

この場をお借りして、深く深く御礼を申し上げます。





東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


131118-2

ミャンマーブリッジ株式会社
  日本とミャンマー間における、
   ◆輸出・輸入支援 ◆進出支援 ◆ビジネスマッチング
   ◆マーケティングリサーチ ◆システム開発 ◆セミナー
   ◆その他、付随する周辺業務
【本社】
  〒270-0034
  千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
  電話047-702-7949  FAX 047-702-7929
  E-mail info@myanmar-bridge.jp
【東京オフィス】
  〒110-0005
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階
【関連会社】
  SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
  No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
  Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
  TEL +95-1-527893

新会社 「ミャンマーブリッジ(株)」 設立のお知らせ

こんにちは!

仲間たちのご支援により、
やっと皆さまにお知らせできるところまでやってきました(笑)。

過日11月7日に、
ミャンマー輸出入支援&進出支援会社である
「ミャンマーブリッジ株式会社」を設立しました。
日本とミャンマーとの架け橋になりたいという思いで命名しました。

今後とも何卒よろしくお願いいたします!


私の社労士業のクライアント様の営業支援のため、
士業仲間のため、日本の中小企業のため、
ミャンマーの人々の笑顔のため、精一杯頑張りたいと思います!

昨日も、社労士業務の新規ご紹介案件の打ち合わせで、
やはり工場の社長様が非常にご興味を持ってくださいましたし、
今後の展開が非常に楽しみです。


131114-1

<会社WEBサイト>
http://www.myanmar-bridge.jp

<会社フェイスブックページ>
https://www.facebook.com/myanmar.bridge.japan


<業務>

◆ミャンマー輸出・輸入支援
◆ミャンマー進出支援
◆ミャンマー市場調査
◆ミャンマー企業・行政とのビジネスマッチング
◆システム開発
◆ミャンマーに関するセミナー
◆提携法律家による支援
 ・弁護士
 ・司法書士
 ・行政書士
 ・公認会計士
 ・税理士
 ・中小企業診断士
 ・社会保険労務士
 ・不動産鑑定士
 ・土地家屋調査士
 ・建築士
 ・その他


<所在地>

【本社】
〒270-0034
千葉県松戸市新松戸3-339ガーデンシティ新松戸2D
電話047-702-7949
FAX 047-702-7929
E-mail info@myanmar-bridge.jp

【東京オフィス】
〒110-0005
東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階

【関連会社】
SAMURAI.com Co.,Ltd(サムライドットコム)
代表:松本ミン
No.(40), Tayoke Kyaung Lane, Than Thadar Quarter,
Sanchaung Township, Yangon, Myanmar
TEL +95-1-527893


ミャンマー 輸出入・進出支援



久々の更新で、いきなりですが…(汗)。


★★★★★★★★★重要なお知らせ★★★★★★★★★
10月17日(木)の午前の便で、クライアント様への随行、
そして現地各方面からの依頼案件の視察のために、
ミャンマー・ヤンゴンへの出張が決まりました。
帰国は、10月21日(月)の早朝に成田着の予定です。
その間、対応でご迷惑をおかけする可能性がありますが、
ご理解の程何卒宜しくお願いいたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

当事務所では、ミャンマーコンサルタント様とのご縁により、
本年の初めから、当事務所のクライアント様たちへの、
ミャンマーへの「輸出入・進出支援」を行っております。



ミャンマーへの企業進出の場合、
ヤンゴン市内のオフィス等の賃料の高騰、
その他の諸々の環境により、
莫大な費用を要することが見込まれます。

そこで私どもは、
ミャンマーコンサルタント様の日本国内の商社と、
同資本のミャンマー国内の商社を利用することにより、
進出する以前に、輸出入によって支援をすることも平行して行っております。
これは、まだ進出するには体力的に不安がある場合、
日本国内において円で決済できるよう仕組みを構築したものです。
また、現地で商売として成り立つ商品かどうかの調査、
現に取り扱い希望者を探してくることまでもしております。



また、ミャンマーで事業を行うには販売先を開拓する等の必要がありますが、
現段階では、営業カバンを持って飛び込み営業をしても、
先ず持って成果を見込めるような環境とは言いがたいと思います。
つまり、よほどのルートを現地に持っていなければならないということになります。

今回の渡航は、現地の商社からの招聘によるもので、
当事務所のクライアント様への随行出張でもあります。
また、今回お会いする方々は、
政治関係者様、大手銀行の上層部の方々、実業家様など、
とてもありがたいご縁を頂いております。



社労士業務によってご縁を頂いたクライアント様たちに、
新たな販路を開拓すべく、複合的なサービスを提供できる環境を整えております。

そして、クライアント様の発展により、国内において社労士業務で更にバックアップ。
つまり、ミャンマー輸出入・進出支援業務と、社労士業務は、
当事務所においては表裏一体の業務なのです。

当事務所と提携している各士業事務所様たちのバックアップもあり、
このご縁はこれからも発展していくものと確信しております。



東京 台東区(上野・御徒町)のトリニティー社会保険労務士事務所
  労働予防法務、就業規則、協定書、EAPメンタルヘルス(外部相談窓口)、
  労働トラブル、助成金、労働保険・社会保険手続、給与計算、
  無料メール労働相談、労働相談、労務管理、中小企業事業主の労災特別加入、
  顧問業務等、ミャンマー輸出入・進出支援は、当事務所へお任せください!
  東京都台東区上野3-19-5 田沼ビル2階  電話 03-6240-1748


Appendix

プロフィール

小林 隆広

Author:小林 隆広
【トリニティー社会保険労務士事務所】
http://www.sr-trinity.com

【業務外ブログ】
「Basset Hound な台東区の 社労士」
http://ameblo.jp/sr-trinity/


1470142_194122610774845_1634492254_n.jpg
【ミャンマーブリッジ株式会社】
http://www.myanmar-bridge.jp/


top_無料メール相談
<無料メール労働相談>
ご希望の方はココをクリックして下さい!

top_メンタルヘルスEAP
<メンタルヘルス EAP>
ご希望の方はココをクリックして下さい!




にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 上野・御徒町・浅草情報へ
にほんブログ村

にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ
にほんブログ村




〒110-0005
東京都台東区上野3-19-5田沼ビル2階
TEL 03-6240-1748
FAX 03-6240-1749

代表/特定社会保険労務士 小林 隆広
(登録番号 第13090006号)
◆東京都社会保険労務士会 会員
◆中小企業福祉事業団 幹事
◆東京商工会議所 会員
◆越谷市商工会 会員
◆メンタルヘルスEAP/T-PEC正規代理店
◆ミャンマーブリッジ(株)常務取締役

1461289_560662547342364_702586773_n.jpg

H22年9月よりスタートした、東京下町の御徒町(おかちまち/台東区上野)で営む小さな事務所。

労務相談、労働トラブル対策、就業規則、メンタルヘルスEAP導入、ミャンマー輸出入支援・進出支援は当事務所にお任せください。


【主な取扱業務】
◆経営労務リスク相談・コンサルティング
◆就業規則や協定書の制定・見直し・届出
◆労働トラブル(個別労働関係紛争)の相談・あっせん代理(案件内容によっては弁護士との共同受任)
◆メンタルヘルス対策・EAP(従業員支援プログラム)の導入支援
◆助成金相談・申請業務
◆中小企業事業主様等の労災特別加入
◆人事労務に関する業務
◆社内説明会・セミナー等講師
◆社会保険・労働保険等の事務代行、給与計算
◆その他、労働・社会保険関係諸法令に関する業務
◆ワンストップサービス(提携各士業者・提携各種業者の紹介・ビジネスマッチング/紹介料不要)
◆新規開業の支援
◆ミャンマー輸出入支援・進出支援


【想い】
トリニティー(Trinity)とは英語で三位一体(さんみいったい)のことを指し、「三者は等質で不可分」であるということを表します。
事業主様、従業員様、そして法律の「三者」が上手に調和し、信頼関係によって事業が大きく発展できるように、一緒に悩んで、一緒に泣き笑いをしたいと願う日々です。

いままで多くの人々に支えられてきました。
これから出会う人々へリレーすることが最大の恩返しと思っています。


【経歴】
平成5年 日本大学商学部卒。
大手リース会社で営業担当、大手機械メーカーで営業職と営業所長職に従事。

その後、一念発起し労働法の世界へ転身。

大手労働法務コンサルタント会社を経て、特殊電子部品等のメーカーで勤務社会保険労務士として労働法務業務に従事。

数多くの知人や友人の応援やご支援をいただき、H22年9月に独立開業しトリニティー社会保険労務士事務所を開設。

H25年11月より、ミャンマーブリッジ株式会社の常務取締役に就任。

【趣味】
犬や動物をこよなく愛し、写真撮影や車も大切な息抜き。


【お願い】
当サイト内の文章や写真の無断転用はご遠慮下さい

最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。